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近江大掾藤原兼定

新刀、会津兼定の刀です。本工は四代目にあたり、幕末に活躍した兼定は十一代目となります。広い直刃調子の刃に足が入った互の目が冴えて虎徹風の作風で、会津の刀工と江戸の刀工との強い関係性を感じさせます。また本刀は幕末の拵えが付属します。

<刃長二尺二寸七分>

刃長 反り 元重 元幅 先重 先幅
68.7cm 0.9cm 0.7cm 3.3cm 0.5cm 2.1cm

江戸前期 陸奥 保存刀剣 白鞘、拵付 68万円

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